萩まちじゅう博物館ホームページ
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萩まちじゅう博物館とは >
 

 「萩まちじゅう博物館」では、「萩再発見」という大きなテーマのもと、萩のまちを歩くことによっておたからを体験することでお楽しみいただけます。

 このしくみをコア・サテライト・トレイルシステムといいます。

 まちじゅう博物館の中核施設・情報拠点を「コア」と呼び、萩博物館がその役割を担います。

 まちじゅうのおたからが地域にあるがままに展示・保存されている場所をサテライトと呼び、面的なひとまとまりの地区(堀内地区や浜崎地区など)や線的なつながりを持つ通り(御成道や藍場川など)、点としての単独の施設(美術館や資料館など)がそれに当たります。

 そして、その地域のおたからをめぐるモデルコースを「発見の小径」と呼び、この小径を歩くことにより、おたからにまつわる物語を知ることができます。

実際の「発見の小径」はまち博ガイドブック、「おすすめまち歩き」、「HAGIS」 で公開しています。

萩まちじゅう博物館って何? 誰がやっているの?
具体的に何をするの? ■ どうやって楽しめるの?
萩まちじゅう博物館ってどこ?  

 

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萩市まちじゅう博物館推進課 
〒758-8555 萩市江向510番地 TEL:0838-25-3290

萩まちじゅう博物館